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手にも環境にも優しいハンドウォッシュ
究極の捕らえ方
薬局にて、飲料水を買いに入ったときのことです。何を買うかえらんでいると、近くで、母と息子の変な会話が聞こえてきたので、少しずつ近づき聞いていました。息子「これが1番きくよ」、母「ホントに動かなくなるんでしょうね」、息子「これで、みんなつかまえてんだってばー」と言ってるんで、いったい何を?と思ってたら、なんと、どうやら蝉のことのようです。殺虫剤で?と覗きこんだら、驚きの瞬間冷却スプレーのコーナーです。ほてった体を一時的に冷やす、クールダウンのスプレーを蝉にかけて捕獲するとは、なんと現代っ子的な発想力。それで本当に捕まるのか疑問ですが、普通に手で捕まえてほしいです。むかしの蝉捕り名人の、いろんな捕まえ方を、参考してほしいと願う。そこで、今の現代っ子に、絶対出来ないであろう究極の捕まえ方を紹介します。それは、おでこで蝉を捕まえるのです。自分の額のシワで挟みとるという究極の奥義というものです。詳しく知りたい方は、尾崎一雄さんの「虫のいろいろ」を、ご参考下さい。
お客様へのご案内
現状として不特定多数の人が出入りする一般的な店舗とは違い、完全プライベートヘアサロンとしての当店独自の特性を活かし、お客様が安心してご来店頂ける美容室を目指します。日々の不安の気分転換に貢献できればと考えています。店内は消毒、除菌、清掃、吸排気も十分とっており常にクリーンな状態を維持することを更に努めて参ります。 しかしながら皆様にとっては先行き不透明な状態の中で大変不安なことかと思います。 ご予約を頂いていますお客様もご不安な場合はご遠慮なくキャンセル頂いて構いませんのでご連絡ください。 また、今後の状況次第ではこちらからキャンセルをお願いする場合もありますのでご了承ください。 上京したての一人暮らしの方やご年配の方、ご相談相手がいない方など心細い気持ちで過ごしていらしゃるかと思います。 何かお困りやご相談したいことなどお気軽にご連絡頂ければと思います。 皆様とご家族の健康、社会の平穏を心から祈ります。 困難は最大の機会ともいいますから頑張りましょう。
白い山茶花
毎年、お家の前に、この時期にはピンク色の山茶花が咲きますが、今年は白い山茶花が咲きました。このお家に越してから初めてなので、ちょっとビックリ、不吉な事でもあるのではと思い、花言葉を調べました。 すると、困難に打ち勝つ、ひたむき、理想の恋、愛嬌、愛を退ける、なんて言葉が出てきました。 調べると、もっと出てきそうですが、とりあえず要約してみるとこうなりました。 困難に打ち勝つためには、ひたむきに理想の恋をし、愛嬌を振り撒き、よからぬ愛を退ける。 勝手な解釈でまとめました(何の事やら、わけがわかりません)。 とくに、災いがありそうではないので安心。白い山茶花が急に咲いたからといって不安になることもないみたいです。 しばらく、白い綺麗な山茶花を見て楽しみます。
